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ヤード×アティMEMO ★ヤード。本名ヤード・グレナーゼ。お茶好き。 ☆幼少の頃、住んでいた村が無色の派閥の実験により壊滅状態となり、 生き残った子供は無色の派閥に連れてこられ派閥の構成員となる。 ★ヤードはオルドレイク・セルボルトを師とし、召喚術を学んでいたが 派閥の資料を当たっていた際に、自分達から全てを奪った元凶が師であるオルドレイクだと知る。 それがきっかけで派閥を抜け、その時に2本の魔剣を持ち出した。 ☆追われている時に一度だけ剣の力を使ったが、制御しきれずに暴走。 ★路地裏で倒れている所を昔の知り合いのスカーレルに助けてもらう。 ☆ヤード、スカーレルが昔の性格と違うことにびっくりして目を回す。 ★そしてスカーレルと再会したヤードは、スカと共にオルドレイクへの復讐を誓う。 取り戻した剣をエサにして無色の派閥を翻弄してやるつもりだったらしい。 そのためにカイル一家を利用した。が、後々激しく後悔している。 ★アティ。将来はアティ・グレナーゼになることを望む(笑) ☆これまた幼少の頃、旧王国の軍隊により両親が目の前で殺され、そのショックから引きこもりに。 ★しかし、村の人たちが温かい言葉をかけてくれたおかげで立ち直り、 村の人たちが学費を出してくれ、医者になるという夢のために軍学校へ。 ☆軍学校を主席で卒業し陸戦隊に配属される。 ★が、初任務の際、捕らえた旧王国兵が命乞いをしてきたので見逃したら 学究都市ベルゼンに向かう偉い学者が乗っている召喚獣鉄道を、その兵が乗っ取ってしまう。 ☆結局事件は解決したが、自分のツメの甘さが原因だと思い、軍を辞め、 マルティーニ家のご子息(ご令嬢)の家庭教師に。 ★生徒と一緒に工船都市パスティスに向かう船に乗ったが、海賊の襲撃に遭う。 突然の嵐に見舞われ、海に落ちた生徒を助けるために飛び込み、碧の賢帝を継承する。 ★二人の出会いは岩浜。(ここでは「行動あるのみです」を選択したものとします) カイル海賊一家の船員を一人で倒した奴とカイルに説明されるヤード。 そして、船上の続きのバトルに突入。 このバトルでヤードに攻撃すると怒りマークや汗マークが付くことがあります。 可愛いので必見(笑) ☆その後、カイル海賊一家の船に招待される。しかし、船が奇襲に遭っていて、助太刀するアティ。 嵐の中継承した碧の賢帝を使用したら、 ヤードに「どうして貴方がそれを持っているんですか?!」と問い詰められる。 だが、スカーレルに止められる。その後いろいろあったが、夜会話へ。 ★次の日、島の探索をすることに。 海賊の意見がバラバラなので、アティがヤードの意見に賛同すると 「私を支持してくださるとは・・・」と少しびっくりした様子。 ☆その後、森に入ると軍人だったアティは楽々歩くが、 ★その日の夜会話、ヤードは「派閥にいた時には召喚獣の意志なんて考えもしませんでした。 使い捨ての道具だと思っていました」という発言を。 派閥に居た頃の思想と今の思想は全く違うと考えられる。 ☆護人(の1人)と一応和解し、集落の見学に行くアティ。 他のみんなも、と誘うが断られてしまう。(断っちゃダメよ!ヤードさん!) ★だが実はヤードも他の皆も集落の様子に興味津々だったらしい。 ☆その次の日、護人から協力を依頼されジャキーニ一家の船へ。 そこでジャキーニ一家がこの島に流れ着いてしまった原因がヤードだと判明する。 ★アティはメイメイに付き合ってお酒を飲める程だが(翌日胸ヤケするけど)、 ヤードはお酒が得意ではない。・・・得意ではないってことは苦手ってことではない・・・らしい。 (またそのうちこっそり加筆するかも) (皆様からのヤドアティメモも募集しておりますので、是非。メール、または掲示板でどうぞ) 記憶を頼りに書いているので違うところがあるかもしれません。 ミスがありましたら、こっそり教えてください(笑) HNは匿名希望OKです。 |
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